[10]保有個人データに関する事項の公表等(法第24条)について
当会は、保有個人データに関する事項について、次のとおり公表します。
個人情報取扱事業者の名称:株式会社M'sブライダルジャパン及び保有個人データの利用目的については、本人からの求めに応じて回答いたします。回答する際には、取得時に通知又は公表した文章とまったく同一の文章ではない場合がありますが、取得時に特定した利用目的の内容と同等のことを示す表現方法で回答させていただきます。
ただし、当該本人が識別される保有個人データの利用目的が明らかな場合、若しくは次に掲げる場合には、回答をお断りさせていただく場合があります。
*利用目的を本人に通知し、又は公表することにより本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
*利用目的を本人に通知し、又は公表することにより当会の権利又は正当な利益を害するおそれがある場合
*国の機関又は地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的を本人に通知し、又は公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
*取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合

以下の求めに応じる手続と手数料については、『個人情報に関する求めに応じる手続』の項に記載します。
*保有個人データの利用目的の通知
*法第25条第1項に定められた開示
*法第26条第1項に定められた訂正等
*法第27条第1項若しくは第2項に定められた利用停止等

個人情報の保護に関する法律施行令第5条に定められた「保有個人データの取扱いに関する苦情の申出先」については、以下の16に記載します。

[11]開示(法第25条)について
当会は、本人から、当該本人が識別される保有個人データの開示(当該本人が識別される保有個人データが存在しないときにその旨を知らせることを含む。以下同じ。)を求められたときは、本人に対し、『個人情報に関する求めに応じる手続』の項に記載した方法により、当該保有個人データを開示いたします。
ただし、開示することにより、次の各号のいずれかに該当する場合は、その全部又は一部を開示しないことがあります。
*本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
*当会の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
*他の法令に違反することとなる場合

開示しない旨の決定をしたときは、本人に対し、その旨を通知いたします。

[12]訂正等(法第26条)について
当会は、本人から、当該本人が識別される保有個人データの内容が事実ではないという理由によって、当該保有個人データの内容の訂正、追加又は削除(以下、「訂正等」という)を求められた場合には、その内容の訂正等に関して他の法令の規定により特別の手続が定められている場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内において、必要な調査を行い、その結果に基づき、当該保有個人データの内容の訂正等を行います。
当会は、訂正等を求められた保有個人データの内容の全部若しくは一部について訂正等を行ったとき、又は訂正等を行わない旨の決定をしたときは、本人に対して、その旨を通知します。

[13]利用停止等(法第27条)について
当会は、本人から、当該本人が識別される保有個人データが「利用目的による制限」に反して取り扱われているという理由又は「適正な取得」に反して取得されたものであるという理由によって、当該保有個人データの利用の停止又は消去(以下、「利用停止等」という。)を求められた場合であって、その求めに理由があることが判明したときは、違反を是正するために必要な限度で、当該保有個人データの利用停止等を行います。
ただし、当該保有個人データの利用停止等を行うことが困難な場合であって、本人の権利利益を保護するため必要なこれに代わるべき措置をとるときは、利用停止等を行わない場合があります。
また、当会は本人からそれらの理由以外であっても、利用の停止(消去を除く。)を求められた場合には、利用の停止を行うことに努めます。当会は、利用停止等を求められた保有個人データの内容の全部若しくは一部について利用停止等を行ったとき、又は利用停止等を行わない旨の決定をしたときは、本人に対して、その旨を通知します。
当会は、本人から、当該ご本人が識別される保有個人データが「第三者提供の制限」に反して第三者に提供されているという理由によって、当該保有個人データの第三者への提供の停止を求められた場合であって、その求めに理由があることが判明したときは、当該保有個人データの第三者への提供を停止いたします。
ただし、当該保有個人データの第三者への提供の停止が困難な場合であって、ご本人の権利利益を保護するため必要なこれに代わるべき措置をとる場合があります。
当会は、第三者への提供の停止を求められた保有個人データの内容の全部若しくは一部について第三者への提供の停止したとき、又は停止しない旨の決定をしたときは、本人に対して、その旨を通知します。

[14]理由の説明(法第28条)について
当会は「保有個人データに関する事項の公表等」における「利用目的の通知」「開示」「訂正等」「利用停止等」について、本人から求められた措置の全部又は一部について、その措置をとらない旨を通知する場合又はその措置と異なる措置をとる旨を通知する場合は、本人に対し、その理由を説明するように努めます。

[15]開示等の求めに応じる手続(法第29条)及び手数料(法第30条)について
当会は、本人若しくはその代理人から当該本人が識別される保有個人データについての、利用目的の通知、開示、訂正等、利用停止等(以下、「開示等」という。)の求めがあった場合には、その手数料含め当社の規定に基づき対応させていただきます。
本人以外からの開示等の求めについては、次に掲げる代理人に対してのみ対応させていただきます。
*未成年者又は成年被後見人の法定代理人
*開示等の求めをすることにつき、本人が委任した代理人

開示等の求めにともない取得した個人情報は、開示等の求めに必要な範囲のみで取り扱うものとします。提出頂いた書類は、開示等の求めに対する回答が終了した後、最長2年間保存し、その後廃棄させていただきます。ただし、同一の個人情報について、当会が別に取得している場合には、その取得の際の利用目的の達成に必要な範囲内で、取り扱わせていただきます。

[16]個人情報取扱事業者による苦情の処理(法第31条)について
当会は、個人情報の取扱いに関するお問い合わせや苦情の適切かつ迅速な処理に努めます。当会の個人情報の取扱いに関するお問い合わせや苦情については、下記までお送りください。
[郵送による場合]
株式会社M'sブライダルジャパン
管理担当
〒100-0011東京都千代田区内幸町1-1-1帝国ホテルタワー15階
[FAXによる場合]
03-3507-5601
[Eメールによる場合]
info@msbridal-japan.jp

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(年中無休)
03-3507-5708

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